2026 バリ島旅行記
成田→バリ島初日

成田、出発です。「行ってきます」と言いつつ、
本音は「お店、頼んだぜ・・・!」(笑)。
バリまでは直行便で7時間半。
出発直前にフィリピンで地震があった
というニュースが・・・。
でももう行くしかない!

今回はガルーダ・インドネシア航空。
機内食がもう香りからして「ようこそ南国へ」と言ってきます。
日本の機内食とはひと味違うスパイス使いに、さっそくソワソワ。

飛行機の窓の下には雲海。これがまた幻想的で、「自然の造形ってすごい」と唸らされます。

機内はこんな感じです。
ここから旅が始まると思うと、
ビールの一本目が異様に旨い(まだ着いてもいない)。


バリのングラライ空港に到着です。

着いてまずは両替。
バリの通貨はインドネシアルピア。
10万ルピアでだいたい1,000円ほど。
財布の桁が一気に増えて、
一瞬で大富豪気分です(笑)。
レジで数字を読むたびに
ドキッとするのも旅の醍醐味です。

空港の近くを散策すると、夕日がこれまた絶景。
夕日をこんなにゆっくり見送ったのはいつぶりでしょうか。


最初の食事は、近所の定食屋でナシゴレン。
これぞバリの「いただきます」。
素朴で力強い味で、旅のスイッチが完全に入りました。

ングラライ空港から車で1時間ほど走ったウブドが今回の宿です。
バリ島のウブドは、緑豊かな山間に広がる「バリ文化の心臓部」です。
ビーチエリアとは異なり、熱帯雨林や
美しいライステラス(棚田)に囲まれた静かな環境で、伝統芸能や芸術、極上を楽しめる癒やしのリゾート地として知られています。

今回の部屋です。
バリ島2日目

プール付き?

食堂は開放感たっぷり。壁がない、という贅沢。
風がそのまま食卓を通り抜けていきます。
「空間ごと美味しい」という設計には毎回学ばされます。

朝食はバイキングになっています。

2日目の午前中は周辺を観光してきます、
世界遺産にもなっているテガララン棚田です。
渓谷の急斜面を切り開いて造られているため、
高低差があり、視界いっぱいに広がる
パノラマビューと美しい緑の曲線美を楽しめます。
人の手と自然が、何百年もかけて一緒に描いた絵、という感じです。


ヒンドゥー教のティルタ・ウンプル寺院
「聖なる泉の寺院」として有名なお寺だそうです。
お寺の中心部の泉の底からは湧き水が湧いていていてとても幻想的です。
ヒンドゥー信者がここで沐浴(ムルカット・清めの沐浴)をし、寺院でお祈りを捧げるそうです。
観光と信仰がすぐ隣り合っているのが、バリらしいところです。

ホテルに戻ってホテルの前のお店でランチです。
ここからは料理人として本気で味わいます(つまり全部頼む)。

インドネシア名物のサテです。ここではつくねのような感じですね。
ソースがサルサソースっぽい感じです。

ポークアドボ スパーシーな肉じゃが。
ごはんがいくらでもいけます。

ワンタンスープみたいな感じ。

ワンタン本体

チキンハンバーガー、旅先で食べると2割増しで旨い。

シーフードナシゴレン(インドネシア風チャーハン)
具の海鮮が贅沢で、これは間違いない一皿。

パッタイ(アジア風焼きそば)
甘・酸・辛のバランスがクセになります。


・・・ええ、経営の勉強もちゃんとしてます、今回のテーマは「壁を超える」
みんなビール飲んじゃってますが(笑)
南国の風に当たりながら考えると、
店のことも不思議と前向きなアイデアが湧いてくるんですよね。


ちょっとカフェで休憩
こういう「何もしない時間」が、実は一番の充電だったりします。

夜はウブド王宮でバリ舞踊を観覧します。

ガムランという鉄琴のような楽器の音楽にのせて
王宮の物語が静かに、そして力強く繰り広げられていきます。
生の舞台は、やっぱり画面越しとは別物ですね。
背筋がすっと伸びました。

バリ舞踊鑑賞後はホテルに戻り、
ホテルの横のビストロっぽい
お店で夕食です、
この地区は移民の人が多いのでいろんな国の
料理を食べられるのです。
ホテルに近くて便利ですね!

ニース風サラダ
南国の暑さに、酸味とアンチョビがしみる一皿。

チーズとハムの盛り合わせ
これが出てきた時点で、ワインの注文が確定しました(笑)。

パスタ

ジェノベーゼのペンネ
バジルの香りがしっかり立っています。

ハーブチキンの丸焼き

ステーキ
豪快、かつジューシー。テーブルがいっきに盛り上がる主役級です。

リンゴのタルト
海外で食べるデザートは、その土地の記憶ごと甘い。
宴会は真夜中まで続きました・・・。
ええ、店長、しっかり飲んでおります。
バリ島3日目
「ジープが火を噴いた!バトゥール火山ご来光アタック」

そして、その3時間後――。
そして3時間後
朝というか夜2:30に起きて
車でバリ島北東部にある「バトゥール火山(Gunung Batur)」
に向かいます。(めちゃくちゃ眠い)
車で1時間半ほど移動して、山の中腹で
クラシックな4WDジープに乗り替えます。

何十台ものジープがエンジン音を轟かしながら
道なき道を登っていきます。
振り落とされないように必死です。
まるで映画の世界に入り込んだみたいです。

ところが――もうすぐ着きそうというところで
僕たちのジープのボンネットから
煙が噴き出しました、
オーバーヒートです。真っ暗な山の中、
煙を上げるジープ。
わたしたちは無事に帰れるのでしょうか?(笑)

しかし、その先に待っていたのがこれ。
星が、めちゃくちゃキレイ。天の川も、
人工衛星の軌道までくっきり。
トラブルすら吹き飛ばす絶景でした。

やがて空が白んできて、下には雲海が広がっています。

朝日がだんだん昇ってきて歓声が上がります。

早起きしたかいがありました!文句なし。寝不足も煙も、ぜんぶ報われる瞬間です。

エンジンも応急処置でなんとか復活し、
無事に下山。
……いやあ、本当によかった(笑)。


ホテルの斜め前のパン屋さんで朝食。


雰囲気のいいコーヒー屋さんにはしご。
絶景を味わった後のコーヒーはひと味違います。

そこから車で3時間ランプラヤン寺院に向かいます。
バリ島は電車が走っていないので移動は
車かバイクになります。
グラブ(grab)という配車アプリで車を呼ぶ
ことが多いです。
今回は長距離なので一日チャーターしました。

バリ島の「ランプヤン寺院(Lempuyang Temple)」に到着です。
ここは東部の標高約1,000mに位置する
バリ・ヒンドゥー教の最も古い寺院の一つです。
割れ門(天国の門)の向こうに雄大な
アグン山を望む絶景スポットとして世界的に有名です。

絶景と山田店長、
世界の平和を祈っています(笑)

夜は街のレストランでディナー

アヤム・リカリカ・マナド
グリルした鶏肉を、マナド地方で人気のマイルドなココナッツ&マッシュルームソースで仕上げた料理。
やさしい味で、これは日本人の口にもぴったり。

ラップロール
アボカドやチキンを柔らかいクレープのような生地で巻いてあります。
間違いのない一皿。

ナシゴレン
もう何度目かのナシゴレンですが、店ごとに個性があって飽きません。

バリの街はマッサージ屋さんがたくさんあり、
中にはドクターフィッシュを使ったスパも。

サークルKもあります。
南国でなじみの看板を見ると、なぜか少しホッとします。
バリ島4日目(最終日)


朝はホテル前のアサイー屋さんで、芸術的なアサイーボウルを。
10種類くらいあって、それぞれ模様が違うそうです。
食べるのがもったいないほどの美しさ。
盛り付けの勉強にもなります。

ホテルの横はモンキーフォレストという猿がたくさんいる森に
なっているのでホテルの周りにも猿がたくさんいます。
かわいいですが、メガネやスマホをとられたり
するので注意が必要です。

猿とツーショット、隙を見せたら負けです(笑)。

ジェラートです、レモン風味のバニラが絶品でした。

続いて、ゴアガジャ遺跡(Goa Gajah)へ。
ウブドの東およそ4Kmに場所にある、
11世紀ごろの古代遺跡で、
なぜここに、何の目的でこのような遺跡があるかは、はっきり分かっていませんが、僧侶が瞑想や修行をした場所、と言われています。


こちらは街角にある定食屋さんです。
ご飯に自分で選んだおかずを
乗せてくれるスタイルです、
今回はエビとクリスピーチキンと
空芯菜のココナッツ炒めを乗せて。
選ぶ楽しさも込みで美味しい。

バリ島最後の夜はケチャダンスを見に
ウルワツ寺院に、
このお寺は断崖絶壁に立つお寺で
ケチャダンスで有名です。
世界中から観光客が来るそうです。

ウルワツ寺院のケチャダンスは、楽器を一切使わず、数十人の男性たちの「チャッ、チャッ」という合唱と炎の演出が神秘的な世界へ誘います。
有名なヒンドゥー叙事詩ラーマーヤナの物語を鮮やかに表現しているそうです。鳥肌ものでした!

こうして深夜0:10バリ島のングラライ空港を後にしました。
さよなら、バリ島。本当に楽しかった!
火山も、棚田も、猿も、ぜんぶ最高でした!
また必ず戻ってきます。

今回は全国の飲食店や美容師の経営者の方たちと
現地集合、現地解散という形でした。
ためになる話もたくさん聞けて
めちゃくちゃ勉強になりました!
ありがとうございます!

成田、出発です。「行ってきます」と言いつつ、
本音は「お店、頼んだぜ・・・!」(笑)。
バリまでは直行便で7時間半。
出発直前にフィリピンで地震があった
というニュースが・・・。
でももう行くしかない!

今回はガルーダ・インドネシア航空。
機内食がもう香りからして「ようこそ南国へ」と言ってきます。
日本の機内食とはひと味違うスパイス使いに、さっそくソワソワ。

飛行機の窓の下には雲海。これがまた幻想的で、「自然の造形ってすごい」と唸らされます。

機内はこんな感じです。
ここから旅が始まると思うと、
ビールの一本目が異様に旨い(まだ着いてもいない)。


バリのングラライ空港に到着です。

着いてまずは両替。
バリの通貨はインドネシアルピア。
10万ルピアでだいたい1,000円ほど。
財布の桁が一気に増えて、
一瞬で大富豪気分です(笑)。
レジで数字を読むたびに
ドキッとするのも旅の醍醐味です。

空港の近くを散策すると、夕日がこれまた絶景。
夕日をこんなにゆっくり見送ったのはいつぶりでしょうか。


最初の食事は、近所の定食屋でナシゴレン。
これぞバリの「いただきます」。
素朴で力強い味で、旅のスイッチが完全に入りました。

ングラライ空港から車で1時間ほど走ったウブドが今回の宿です。
バリ島のウブドは、緑豊かな山間に広がる「バリ文化の心臓部」です。
ビーチエリアとは異なり、熱帯雨林や
美しいライステラス(棚田)に囲まれた静かな環境で、伝統芸能や芸術、極上を楽しめる癒やしのリゾート地として知られています。

今回の部屋です。
バリ島2日目

プール付き?

食堂は開放感たっぷり。壁がない、という贅沢。
風がそのまま食卓を通り抜けていきます。
「空間ごと美味しい」という設計には毎回学ばされます。

朝食はバイキングになっています。

2日目の午前中は周辺を観光してきます、
世界遺産にもなっているテガララン棚田です。
渓谷の急斜面を切り開いて造られているため、
高低差があり、視界いっぱいに広がる
パノラマビューと美しい緑の曲線美を楽しめます。
人の手と自然が、何百年もかけて一緒に描いた絵、という感じです。


ヒンドゥー教のティルタ・ウンプル寺院
「聖なる泉の寺院」として有名なお寺だそうです。
お寺の中心部の泉の底からは湧き水が湧いていていてとても幻想的です。
ヒンドゥー信者がここで沐浴(ムルカット・清めの沐浴)をし、寺院でお祈りを捧げるそうです。
観光と信仰がすぐ隣り合っているのが、バリらしいところです。

ホテルに戻ってホテルの前のお店でランチです。
ここからは料理人として本気で味わいます(つまり全部頼む)。

インドネシア名物のサテです。ここではつくねのような感じですね。
ソースがサルサソースっぽい感じです。

ポークアドボ スパーシーな肉じゃが。
ごはんがいくらでもいけます。

ワンタンスープみたいな感じ。

ワンタン本体

チキンハンバーガー、旅先で食べると2割増しで旨い。

シーフードナシゴレン(インドネシア風チャーハン)
具の海鮮が贅沢で、これは間違いない一皿。

パッタイ(アジア風焼きそば)
甘・酸・辛のバランスがクセになります。


・・・ええ、経営の勉強もちゃんとしてます、今回のテーマは「壁を超える」
みんなビール飲んじゃってますが(笑)
南国の風に当たりながら考えると、
店のことも不思議と前向きなアイデアが湧いてくるんですよね。


ちょっとカフェで休憩
こういう「何もしない時間」が、実は一番の充電だったりします。

夜はウブド王宮でバリ舞踊を観覧します。

ガムランという鉄琴のような楽器の音楽にのせて
王宮の物語が静かに、そして力強く繰り広げられていきます。
生の舞台は、やっぱり画面越しとは別物ですね。
背筋がすっと伸びました。

バリ舞踊鑑賞後はホテルに戻り、
ホテルの横のビストロっぽい
お店で夕食です、
この地区は移民の人が多いのでいろんな国の
料理を食べられるのです。
ホテルに近くて便利ですね!

ニース風サラダ
南国の暑さに、酸味とアンチョビがしみる一皿。

チーズとハムの盛り合わせ
これが出てきた時点で、ワインの注文が確定しました(笑)。

パスタ

ジェノベーゼのペンネ
バジルの香りがしっかり立っています。

ハーブチキンの丸焼き

ステーキ
豪快、かつジューシー。テーブルがいっきに盛り上がる主役級です。

リンゴのタルト
海外で食べるデザートは、その土地の記憶ごと甘い。
宴会は真夜中まで続きました・・・。
ええ、店長、しっかり飲んでおります。
バリ島3日目
「ジープが火を噴いた!バトゥール火山ご来光アタック」

そして、その3時間後――。
そして3時間後
朝というか夜2:30に起きて
車でバリ島北東部にある「バトゥール火山(Gunung Batur)」
に向かいます。(めちゃくちゃ眠い)
車で1時間半ほど移動して、山の中腹で
クラシックな4WDジープに乗り替えます。

何十台ものジープがエンジン音を轟かしながら
道なき道を登っていきます。
振り落とされないように必死です。
まるで映画の世界に入り込んだみたいです。

ところが――もうすぐ着きそうというところで
僕たちのジープのボンネットから
煙が噴き出しました、
オーバーヒートです。真っ暗な山の中、
煙を上げるジープ。
わたしたちは無事に帰れるのでしょうか?(笑)

しかし、その先に待っていたのがこれ。
星が、めちゃくちゃキレイ。天の川も、
人工衛星の軌道までくっきり。
トラブルすら吹き飛ばす絶景でした。

やがて空が白んできて、下には雲海が広がっています。

朝日がだんだん昇ってきて歓声が上がります。

早起きしたかいがありました!文句なし。寝不足も煙も、ぜんぶ報われる瞬間です。

エンジンも応急処置でなんとか復活し、
無事に下山。
……いやあ、本当によかった(笑)。


ホテルの斜め前のパン屋さんで朝食。


雰囲気のいいコーヒー屋さんにはしご。
絶景を味わった後のコーヒーはひと味違います。

そこから車で3時間ランプラヤン寺院に向かいます。
バリ島は電車が走っていないので移動は
車かバイクになります。
グラブ(grab)という配車アプリで車を呼ぶ
ことが多いです。
今回は長距離なので一日チャーターしました。

バリ島の「ランプヤン寺院(Lempuyang Temple)」に到着です。
ここは東部の標高約1,000mに位置する
バリ・ヒンドゥー教の最も古い寺院の一つです。
割れ門(天国の門)の向こうに雄大な
アグン山を望む絶景スポットとして世界的に有名です。

絶景と山田店長、
世界の平和を祈っています(笑)

夜は街のレストランでディナー

アヤム・リカリカ・マナド
グリルした鶏肉を、マナド地方で人気のマイルドなココナッツ&マッシュルームソースで仕上げた料理。
やさしい味で、これは日本人の口にもぴったり。

ラップロール
アボカドやチキンを柔らかいクレープのような生地で巻いてあります。
間違いのない一皿。

ナシゴレン
もう何度目かのナシゴレンですが、店ごとに個性があって飽きません。

バリの街はマッサージ屋さんがたくさんあり、
中にはドクターフィッシュを使ったスパも。

サークルKもあります。
南国でなじみの看板を見ると、なぜか少しホッとします。
バリ島4日目(最終日)


朝はホテル前のアサイー屋さんで、芸術的なアサイーボウルを。
10種類くらいあって、それぞれ模様が違うそうです。
食べるのがもったいないほどの美しさ。
盛り付けの勉強にもなります。

ホテルの横はモンキーフォレストという猿がたくさんいる森に
なっているのでホテルの周りにも猿がたくさんいます。
かわいいですが、メガネやスマホをとられたり
するので注意が必要です。

猿とツーショット、隙を見せたら負けです(笑)。

ジェラートです、レモン風味のバニラが絶品でした。

続いて、ゴアガジャ遺跡(Goa Gajah)へ。
ウブドの東およそ4Kmに場所にある、
11世紀ごろの古代遺跡で、
なぜここに、何の目的でこのような遺跡があるかは、はっきり分かっていませんが、僧侶が瞑想や修行をした場所、と言われています。


こちらは街角にある定食屋さんです。
ご飯に自分で選んだおかずを
乗せてくれるスタイルです、
今回はエビとクリスピーチキンと
空芯菜のココナッツ炒めを乗せて。
選ぶ楽しさも込みで美味しい。

バリ島最後の夜はケチャダンスを見に
ウルワツ寺院に、
このお寺は断崖絶壁に立つお寺で
ケチャダンスで有名です。
世界中から観光客が来るそうです。

ウルワツ寺院のケチャダンスは、楽器を一切使わず、数十人の男性たちの「チャッ、チャッ」という合唱と炎の演出が神秘的な世界へ誘います。
有名なヒンドゥー叙事詩ラーマーヤナの物語を鮮やかに表現しているそうです。鳥肌ものでした!

こうして深夜0:10バリ島のングラライ空港を後にしました。
さよなら、バリ島。本当に楽しかった!
火山も、棚田も、猿も、ぜんぶ最高でした!
また必ず戻ってきます。

今回は全国の飲食店や美容師の経営者の方たちと
現地集合、現地解散という形でした。
ためになる話もたくさん聞けて
めちゃくちゃ勉強になりました!
ありがとうございます!
